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GeneXus 最新情報:ロードマップ GeneXus in the near future - Gonzaro Ecague - GeneXus Day 2009 Winter

GeneXus 最新情報:ロードマップ
講 師:Artech 社 Mr.Gonzaro Ecague Special Product Maneger
GeneXus 開発元 Artech 社の近未来ロードマップ等をご紹介します。



GeneXus Day 2009 Winter - GENEXUS IN THE NEAR FUTURE
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GeneXus 事例紹介:GeneXus X Ev1 による『作らないシステム開発』の適用事例 - 四居 雅章 株式会社アイ・ティ・フロンティア - GeneXus Day 2009 Winter

GeneXus 事例紹介:GeneXus X Ev1 による『作らないシステム開発』の適用事例
講 師:株式会社アイ・ティ・フロンティア 専務執行役員 四居 雅章 様


GeneXus Day 2009 Winter - GeneXus事例紹介
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基調講演:クラウドを巡る IT の最新事情~情報システム構築のパラダイムシフト - 中島洋 - GeneXus Day 2009 Winter

基調講演:クラウドを巡る IT の最新事情~情報システム構築のパラダイムシフト
講 師:現 株式会社 MM 総研 代表取締役所長 中島 洋 先生
クラウドコンピューティング時代にますます必要となる情報システムの役割と課題.




GeneXus Day 2009 - クラウドを巡るIT の最新事情
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GeneXus 最新情報:最新技術 - 横井利和 - GeneXus Day 2009 Winter

GeneXus 最新情報:最新技術
講 師:ジェネクサス・ジャパン株式会社 チーフソリューションオフィサー 横井 利和
進化した GeneXus X Ev1と新発売される GXserver の最新技術をご紹介します。



GeneXus Day 2009 - GeneXus最新技術紹介
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GeneXus Day 2009 Winterが開催されました

去る12月2日、文京シビックホールにてGeneXus Day 2009 Winterが開催されました。

おかげさまで定員350名を超える応募があり、大盛況のうちに終了しました。

今回は、プロのカメラマンに撮影をしてもらっていますので、写真が届きましたら順次アップしていくつもりです。

来場されなかった方にも会場の様子を知って頂ければと思っています。


又、当日のプログラムで使用したパワーポイントも可能なものは順次アップしていく予定です。

以下、プログラムのメニューです。





基調講演:クラウドを巡る IT の最新事情~情報システム構築のパラダイムシフト
講 師:現 株式会社 MM 総研 代表取締役所長 中島 洋 先生クラウドコンピューティング時代にますます必要となる情報システムの役割と課題.





GeneXus 事例紹介:GeneXus X Ev1 による『作らないシステム開発』の適用事例
講 師:丸善株式会社 仕入物流本部企画管理部 課長 須長 敏彦 様
講 師:株式会社アイ・ティ・フロンティア 専務執行役員 四居 雅章 様
丸善様の文具雑貨発注システム構築における GeneXus 適用事例をご紹介します。





GeneXus 事例紹介:基幹システムのマイグレーション適用事例
講 師:株式会社鈴廣蒲鉾本店 情報システム部 部長 吉田 敏之 様
講 師:株式会社ウイング 取締役 河野 英幸 様
基幹システムのマイグレーションと期待通りのシステムの実現例をご紹介します。





GeneXus 最新情報:最新情報
講 師:ジェネクサス・ジャパン株式会社 取締役会長 大脇 文雄
Artech 社のインターナショナルミーティングでの GeneXus の現況をご紹介します。





GeneXus 最新情報:ロードマップ
講 師:Artech 社 Mr.Gonzaro Ecague Special Product Maneger
GeneXus 開発元 Artech 社の近未来ロードマップ等をご紹介します。





GeneXus 最新情報:最新技術
講 師:ジェネクサス・ジャパン株式会社 チーフソリューションオフィサー 横井 利和
進化した GeneXus X Ev1と新発売される GXserver の最新技術をご紹介します。





GeneXus X Evolution 1 トライアルバージョン(評価版)ダウンロード

GeneXus X Evolution 1(略称:Evolution1)のトライアルバージョン(評価版)のダウンロードはこちらから出来ます。

GeneXus X Evolution 1評価版ダウンロード


また、初めてGeneXusをご使用になる方のために、「クイックスタート」というドキュメントを用意しています。

クイックスタートのダウンロードはこちらから。





デプロイメント方法(Evolution1) - .net版

以前のエントリーで「デプロイメント方法 - .net版」をご紹介しましたが、Extentionモジュールはターゲットとなるバージョンによって動作しない場合があります。

現在、Evolution 1が公開されていますが、以前アップしたCSharpXCopyDeployment.dllはEvolution 1では動作しません。

 そこで、Evolution 1用にモジュールをビルドしましたので、ここに公開します。

ダウンロードはこちらhttp://blog.genexus.jp/files/CSharpXCopyDeployment-ev1.zipから。

使用方法は以前と同様です。前回のエントリを参照ください。






GeneXusのWindows 7への対応状況

いつも大変お世話になっております。

さて、10月22日にWindows 7が発売になりますが、10月13日付けでARTech社より『マイクロソフトとの共同チームで、GeneXus X Evolution 1Windows 7上で正常に稼働することを確認した』という発表がなされました。

 ARTech社のリリースはこちらです。






いよいよGeneXus インターナショナルミーティングです

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ジェネクサス・ジャパン 横井です。

いよいよ来週9/14からウルグアイにてGeneXus インターナショナル
ミーティングが開催されます。
そして、我々ジェネクサス・ジャパンのメンバーも明日現地へ向けて
出発します。

今年は、GeneXus X Evolution1そしてGeneXus Serverの発表が
目玉となりますが、それ以外にも大小様々なセッションが開かれます。

昨年はブログ(http://blog.genexus.jp)にて、その様子をお伝えしましたが
なかなかリアルタイムにアップする事が出来ませんでした。
なんとしても、その場の雰囲気・熱気を日本の皆さんに伝えたくて
色々考えたのですが、今年はTwitterを使うことにしました。

http://twitter.com/genexusjp

既にTwitterのアカウントをお持ちの方は是非フォローを
まだアカウントをお持ちでない方は是非この機会にアカウント登録
してもらって、フォローを
もちろん、登録せずに上記URLで見るだけでも結構です。

基本的にはリアルタイムで写真付きでアップできますので
会場の人々の様子、セッションのスピーカーの様子、発表のPPTの様子
など、なるべく多くのアップをして、遠く離れた皆様にも臨場感を
持ってもらえるようにできたらと考えています。

是非ご期待ください。



帳票(プロシージャ)にてアトリビュートの内容を改行印刷する方法

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アトリビュートが長い文字列型の場合、プロシージャのレイアウトにアトリビュートを貼り付けるだけでは、改行がされません。

改行するためには、以下の手順が必要となります。



1.レイアウト
アトリビュートの代わりに変数を貼り付けます。




2.ソース
ソースではGXMLines関数で、折り返したい文字数での行数を取得し、GXGetMLi関数で各行を取得し、文字列を変数にセットし、行単位でPrintコマンドを発行します。





&nlin = GXMLines(LongSizeAttribute, 60)
  if &nlin > 0
   &i = 1
   Do While &i <= &nlin
    &Text = GXGetMLi(LongSizeAttribute, &i, 60)
    Print PB_Report1
    &i += 1
   enddo
  else
   &Text=''
   Print PB_Report1
  endif


デプロイメント方法 - .net版

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基礎教育では、GeneXusを使ってビルド・実行するところまではお話しますが、実際の開発・運用局面において、本番環境にどうやってアプリケーションをリリースするのか迄はお話していません。

実際にGeneXusを使って開発し、直面するリリース(デプロイ)作業について手順をまとめましたのでアップします。

まずは、.net版です。



.netジェネレーターの場合、デプロイメントツールは標準でインストールされていません。エクステンションモジュールとして追加インストールする必要があります。


1. デプロイメントツールのダウンロード  ダウンロードはこちらから。http://blog.genexus.jp/files/CSharpXCopyDeployment.zip
  ダウンロードしたzipファイルを任意のフォルダに解凍します。

2. デプロイメントツールのインストール

2-1.「ツール」→「エクステンションマネージャー」を開く




2-2.「追加」ボタンをクリック



2-3.「ローカル」タブをクリック





2-4.ファイルの選択ボタンをクリックし、解凍したCSharpXCopyDeployment.zip.dllファイルを選択し、「OK」ボタンをクリックします。





2-5. エクステンションマネージャーにて「CSharpXCopyDeployment」をチェックし、「変更の適用」をクリックします。





2-6.GeneXusを再起動します。



3. デプロイ

3-1.事前準備
 (1)環境
    GeneXus Xでは、基本的な考え方としてジェネレート・デプロイする環境ごとに「環境」を作成・設定します。
    例えば、「開発サーバー」「本番サーバー」と2系統ジェネレーター(デプロイ先)があるのであれば、環境も二つ作成し、それぞれ「Dev」「Release」といった判りやすい名前をつけましょう。
    手順は以下の通りです。
        (1)-a. ナレッジベースナビゲータにて、「設定」→「環境」を右クリックし、新規環境を選択
        (1)-b. ビルドをする時に、対象となる環境を右クリックし、「アクティブにする」を選択



     ※ 本番環境(DB)がGeneXusから直接接続できないケースでは、LAN内のDBを仮の本番DBに見立てて、データベース再編成を実行します。
     ※ この場合…

GeneXus X Evolution 1 RC2が公開されました

ジェネクサス・ジャパン 横井です。


artech社にて現在開発中の次期バージョン(開発コード名:Evolution1(エボリューションワン))のRelease Candidate(製品候補版) 2 が公開されました。
http://www.genexus.com/portal/hgxpp001.aspx?2,59,1054,O,E,0,PAG;CONC;1080;19;D;136357;1;PAG;,


昨年の9月からCTP(コミュニケーション・テクニカル・プレビュー)→ベータ→RCと開発が進んできましたが、新規機能としてはほぼ出揃った形になります。
※注意 当情報はまだ正式リリース前の製品情報であり、正式リリース時には変更される場合もあります。あらかじめご了承ください。




主なトピックとしては以下の通りです。
RC2になって追加されたトピックですので、「そもそもGXserverとは?」といった情報は不足していると思いますが、9月に開催されるインターナショナルミーティングで詳細な発表があると思いますので、詳しい情報は追ってアップしていきたいと思います。





GXserver & チーム開発:


・GXserverに認証機能が追加されました。ユーザーロールベースでの権限付けも可能です。


・GXserverにてナレッジベース上のwikiドキュメントの編集が可能になりました。


・GXserverにてバージョンのフリーズ、開発バージョンの作成が可能になりました。


・サーバーにコミット時、任意のオブジェクトのコミットを除外する機能が追加されました(ローカルテスト時に有効な機能)


・操作性の向上と操作中のインフォメーションを強化しました。


・GXserverにてオブジェクトへのリンクが追加されました。チームメンバー間でのコミュニケーションに有効です。


・GXserverの拡張性を容易化




IDE:


・ナレッジベースバージョン間のマージ機能


・全般的なパフォーマンスの改善(影響分析、パターンの適用、正規化処理、ビルドプロセスなど)


・生成されるコードの最適化(可読性とパフォーマンス)


・ビジネスプロセスダイアグラムのイメージ保存と印刷機能




言語とコア機能


・新しい項目属性(アトリビュート)のプロパティ"Show in Default Forms" ストラクチャー(構造)とフォーム(画面)での動的…

第19回インターナショナルミーティングが開催されます

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ジェネクサス・ジャパン 横井です。

来る9月14日~16日の3日間、GeneXusの発祥の地、ウルグアイにてARTech社主催のインターナショナルミーティングが開催されます。
今年で19回目を数えるこのインターナショナルミーティング、3000名を超える参加者と100を超えるセッションで構成されます。
私も昨年、始めて参加しましたが、日本では想像の出来ないスケールで開催され、GeneXusのユーザー・パートナーが一同に会し、最新情報の取得・情報交換を行います。
もちろん、今年も私を始め、ジェネクサス・ジャパンのメンバーは参加する予定です。
思えばこのブログも昨年のインターナショナルミーティングの状況を出来るだけライブ感覚でお伝えしようと立ち上げたものですが、早いものでもう一年が経ちます。
今年は、ブログとは違う方法で、ライブな情報発信を出来ればと企画していますので、乞うご期待ください。



2009年6月度の技術部会の資料をアップしました

ジェネクサス・ジャパン 横井です。
しばらくブログの更新が出来ずに申し訳ありません。
6月に行いました技術部会の資料をアップします。
これは以前行いました、「WorkWithを使ってみよう-前編」を大幅に加筆修正したものです。
技術部会に参加できなかった方も、この資料を参考に是非WorkWithパターンの可能性を体験ください。


後編は・・・ まだ原稿は1ページも手をつけていない状態ですので、もうしばらく時間がかかると思います。


WorkWithを使ってみよう-前編.pdf


日経コンピュータ 7月22日号の特集記事にGeneXusが掲載されました。

ジェネクサス・ジャパン横井です。
日経コンピュータ 7月22日号の特集「もっと速く作れる~20社に見る新開発手法」にGeneXusが掲載されました。
弊社会長 大脇と私のインタビューを元に巻頭特集に取り上げて頂きました。
これを機会に日本のIT業界でもGeneXusがメジャーな開発ツールとして普及するよう頑張っていきたいと思います。





2009年3月度技術部会の資料をアップしました。

ジェネクサス・ジャパン 横井です。
去る、3月30日に開催されました技術部会の資料をアップします。

Patternの活用.pdf



WebFormエディターでの改行

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Transaction又はWebPanelのWebFormエディターでの改行方法は2種類あります。

1つ目は、2つのテキストブロックの間で「Enter」キーを押下します。この場合は行間が間延びした状態になります。











これは、HTMLのソースがpタグで括られためです。





次に2つのテキストブロックの間で、「Shift」+「Enter」キーで改行した場合です。この場合、行間がつめた状態で改行されます。




これは、HTMLのソースがbrタグで改行されるためです。








[Posted with iBlogger from my iPhone]



項目属性(Attribute)の削除

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Transactionにて項目属性(Attribute)を追加した後、その項目属性が不要になったためTransactionから削除しても、オートコンプリートの候補として残っています。

これは、一度ナレッジベースに登録した項目属性は、あるTransaction上で不要になっても、別なTransactionで必要になる可能性があるため、物理的に削除されません。

物理的に削除したい場合は、メニューの「表示(V)」 > 「項目属性一覧(A)」を選択すると、項目属性一覧画面が表示されます。




ここで、右クリック > 「削除」、もしくは、削除ボタンで項目属性が削除できます。



尚、項目属性が他のオブジェクトで使用されている場合は削除できません。

どのオブジェクトで使用されているか確認するには、右クリック > 「参照(R)」で参照ウインドウが表示されます。










正規表現 - 日本語チェック

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正規表現を使用すると、日本語チェックが簡単に定義できます。


以下、ルールとして定義します。




error("漢字は入力できません。")
     if KanjiName.IsMatch(".*[\u4E00-\u9FFF]+.*");


error("半角カナは入力できません。")
     if KanaName.IsMatch(".*[。-゚]+.*");












実行してみると・・・














情報提供 : Hayashida










正規表現

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Ver.Xから正規表現が利用できるようになりました。
正規表現を使用するといちいち文字列チェックをしなくても、パターンマッチングで入力チェックが可能です。


正規表現とは
http://ja.wikipedia.org/wiki/正規表現


設定場所は
項目属性(Attribute)又は変数(Valiable)のプロバティでValidation >> RegularExpression







又は、IsMatch()メソッドで検証できます。











例) パスワードチェック仕様



・最低10桁
・最低1小文字
・最低1大文字
・最低1数字
・最低1記号(@、#、$、%、^、&、+、-)

[上記の仕様を満たす正規表現]
^.*(?=.{10,})(?=.*\d)(?=.*[a-z])(?=.*[A-Z])(?=.*[@#$%^&+=]).*$








はい。複雑な文字列チェックロジックを書かなくても、パスワード入力チェックが実装できましたね。



情報提供:Hayashida






2009年2月度技術部会の資料をアップしました。

ジェネクサス・ジャパン 横井です。

去る、2月23日に開催されました技術部会の資料をアッブします。

GeneXus開発でのドキュメントのあり方.pdf


尚、GxWikiおよびナレッジベース情報取り出し用xslにつきましては、準備が出来次第、アップしますので、しばらくお待ちください。




Window型変数

Ver.XからWindow型変数が追加されました。
このWindow型変数を利用すると、Webアプリケーションでモーダルウィンドウが実現可能です。


Event 'DoInsert'
  //&WinがWindow型変数
  &Win.Object = Customer.Create(TrnMode.Insert, nullvalue(CustomerNo))
  &Win.Open()

EndEvent




Window型変数の注意点


Window型の変数を使用してOpen()メソッドを実行しますと、開いたを
閉じた後に実行されるコマンドは以下の三つです。

refresh
return
Call

逆に、この三つのコマンド以外をOpen()後に記述されたコードはOpen()する前に実行されて
しまいます。


例1)
Event 'DoInsert'
  &Win.Object = Customer.Create(TrnMode.Insert, nullvalue(CustomerNo))
  &Win.Open()
  Grid.Refresh() 
  //これはOpen()の前に実行されウェブパネルのRefreshコマンドであればOpenされた画面が閉じられてから実行されます。
EndEvent




例2)
  Event 'DoInsert'
    &Win.Object = Customer.Create(TrnMode.Insert, nullvalue(CustomerNo))
    &Win.Open()
    Procedure.Call() 
    //トランザクションとウェブパネルのCALL以外はOpenの前に実行されます。
EndEvent



2009年1月度技術部会の資料をアップしました。

ジェネクサス・ジャパン横井です。

去る、1月26日に開催されました技術部会で使用した資料をアップします。

再考!トランザクションオブジェクト.pdf


よろしくお願いします。

2008年12月度技術部会の資料をアップしました。

ジェネクサス・ジャパン横井です。

去る12月16日に開催されました技術部会に使用した資料をアップします。

こちらGenexusXによるチーム開発と構成管理.pdfダウロンードして下さい。ファイル形式はPDFです。

この資料はウルグアイで開催されましたインターナショナルミーティングで発表されたパワーポイントを私が日本語に翻訳しています。

内容としては、最新バージョンであるVer.Xだけではなく、さらにその次のバージョン(Evolution1/GenexusServer)も対象となっていますので、資料を見るだけですと判りづらい部分もあるかと思いますが、ARTech社が考えているGenexusのロードマップを皆さんにも知って頂くためにアップすることにしました。




よろしくお願いします。


2009年 あけましておめでとうございます。

新年、あけましておめでとうございます。

ジェネクサス・ジャパン横井です。

旧年中は大変お世話になりました。


2009年はGenexusもVer.X 日本語版が正式にリリースされます。

日本においてもGenexusを本格普及させるための重要な年に位置づけられると思います。

私自身もこれまで以上に、皆様に対してGenexusに関する情報発信をより早く、より判りやすく提供する事を今年のテーマとして活動していきたいと思います。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。